(サビの一番部分)
煌く時間をともに翳(かす)む在りし日の空よ
よみがえる思い出の遠い日の歌
(A)
わき上がる雲を越えてゆく虹の架け橋
水面の片隅で ゆれゆれる水影
Ah...Song is My Soul! 今、未来にむかい
Song is My Heart! みんなと共に さぁ、歌おう!
(サビ)
心、揺れ動く何かを 風に乗せて歌おう
あの頃の あの時の 無垢な瞳で
奏でるMelody響き 誰かの笑顔と共に
もう一度伝えたい 仲間に「ありがとう」
(B)
耳を澄ませれば あの歌がよみがえるような気がして
Ah...Song is My Soul! 今、過去をしるべに
Song is My Heart! 現在(いま)の時を共に歌おう!
(サビ)
心が揺れるあの歌を 今もみんなと歌おう
永遠に 繰り返す 季節を讃えて
自分のRhythmを刻み 歌おう恥ずかしがらず
大きな 声出して みんなで歌おう 心、あわせて
(C)
Ah...Song is My Soul! 夢を追いかけてく
Song is My Heart! 進む事しか出来ずに
(サビ)
草をかむかぜ渡り 川に光が揺れる
わき上がる雲を越え 歌は届くよ
花は緑に浮かび 雲は大空走る
七色の虹を架け 歌は幻想に 溶けて響かす
もう一度 伝えよう 仲間よ「ありがとう」...
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スフレ(御依頼歓迎)
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
I can't see your face.
I can't hear your voice.
I don't know where you've gone.
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Don't you need me anymore?
...The Meaning of the Lyrics

ぷらっしゅぱぺっと
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「また会いたい」と呟いた
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次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

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identity
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耳元で囁いてる。
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どこかあきらめてた
言い聞かせながら
常識が一つ...identity

stonebook
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朝日が差した秘密基地に
僕はそっと、魔法をかけた。
笑いあった夜を振り返りながら、
春の暖かさ
ぎゅっと抱きしめた。
生きたいと思えた
あの時の感触、
これからはもっと大切にしよう。
辛い時には...「春、差し込む光の先に。」歌詞 +歌唱キャラクターパート割り振り

日暮 凪。
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