「貴方の孤独次第」
[Verse]
あのマンション
最上階に住んでいた
一人の男
[Verse 2]
彼はいつも夜に出かけた
「どこ行くんだ?」尋ねる者はいない
なんたって彼は独りだった
部屋に残るものもなく
[Chorus]
僕は彼のことを知ってる
だから君にだけ教えよう
[Verse 3]
それは10年前のこと
僕は彼の秘密に通った
男が言ったこと
「お前に俺の話をしてやる」
[Verse 4]
この話は作り話なんかじゃない
一度信じたことは絶対
曲げないのが流儀
何を言われたって君は僕を信じてるだろ?
[Bridge]
それはあなたの孤独次第
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