青くて丸い
大きいけど小さい
宇宙が君を ミジンコみたいに思ってるのなら
僕らは存在すら無いものかもしれない
そんなことを巡らせて
途方もない数字に 頭がはじけそうになっちゃって
そんなかんじで僕が死んじゃっても
君は 気にもとめないのでしょう?
そんなことないよってだれかがいう
くるくる回って考える
暗い暗いぐるぐるの中を
僕は目がまわって寝ころんだ
何も分からなかった
ミジンコの何を知ってるか
名前と あと見えないくらい小さいってこと
そんなかんじに僕を思っているなら
研究でもしないかぎり見えないね
そんなことないよってだれかがいうけど
くるくる回って考える
君と僕の 似ているところ
考えすぎてはじけちゃったら
みんないなくなるね
くるくる回って考える
それでいいの 僕を見ないで
辛いことも嬉しいことも
無かったことにしよう
僕は回るのをやめた
君は今日も回り続ける
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赤ちゃん◎
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ファントムP
I
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A1
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Sillver
6.
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命に嫌われている
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他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
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