『駅ずっきゅん』

例えば
真昼の月が綺麗とか
他愛ないことが
魔法になったり
お祈りになるの
傍にいてよ

もてあます日々の悲しみよ
身を守る痛みよりも
しかたないことを愛しいと
思える朝が来るまで

例えば
歩幅を合わせるとか
些細なところで
恋に落ちたり
神様になるの
話をしよう

もてあます日々の悲しみよ
身を守る痛みよりも
しかたないことを愛しいと
思える朝が来るまで

駅までつづく坂道で
振り返るきみが好きよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

駅ずっきゅん_歌詞

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投稿日:2025/03/02 18:15:15

文字数:212文字

カテゴリ:歌詞

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