氷鈴 表裏一体の
愛おしさは儚い


極寒の旅路で ふと思い出した
僕の旋律は まだ続いていたこと
熱を帯びていること

凍り切った 鈴が放った
振り切って 始まって
今塗り替えて見せる 晴れ渡る世界に


氷鈴 表裏一体の
息苦しさは優しい
青春 その熱さに
溶けて消えて 無くなるまで

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

氷鈴 歌詞

「氷鈴」の歌詞です。

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閲覧数:144

投稿日:2022/01/10 09:46:04

文字数:144文字

カテゴリ:歌詞

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