好きなのかな.....
そう思ったとき確信した
”恋...”
私はミクオに恋をした
「おはよーミク」
「お、お、お、おはよー」
緊張して普通に話なんかできないよ
私は友達のリンに相談した
リンは勇気とかめちゃくちゃあって
私にはないものをもっている
「ねーねーリン私恋しちゃったぁ・・・」
「嘘!ミクが!誰に!?」
「その・・・ミクオ君にさ」
「ミクオかぁーうんうん・・・・お似合いじゃない?」
「う、うそだァー」
お似合いなんて馬鹿みたい
私は物静かで
男子から人気は0に近い
それに反対で
ミクオ君は
女子から人気は半端ない
「告っちゃいな!」
「無理無理無理!」
告白なんて無理・・・
だって・・
恥ずかしいじゃん・・・
1週間後
なんかわかんないけど
今、
「ルカがミクオに告った」
って言う噂が有名だ
でも
その噂は本当らしい
ミクオくんの返事はダメらしいが
ルカがミクオにアタックしまくってるって
有名だ
「ミク!ミクオ君取られちゃうよ!」
「いいの...もう」
「諦めちゃだめだよ!」
ミクオくんのことはもう
忘れようとしたけど
忘れることは出来なかった
「なぁミク、」
ミクオくんが急に話しかけてきた
「な・・なに?」
「ルカのことなんだけどさ、お前ルカと仲いいほうじゃん」
「う、うん」
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「え・・・そんなぁー無理無理」
だってライバルだし・・・
仲のいい子にそんなこと・・
言えるわけないじゃん
「お願い!ルカ最近、俺のこと避けてるんだ....」
「わ、わかった」
「ありがとうな」
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