~~~第1話~~~~


今日から俺は大学生!!これから女の子とのバラ色学校生活が始まるのだ!!

高校生活の時はなぜか持てなかったから今度こそ・・・!!

あぁ自己紹介遅れました!神田良介です! 名前かっこいいでしょう!

まぁ実際顔もかっこいいけど、読者の人に顔が見せれなくて残念!

まぁあこれから学校へ行くわけですが、友達と行く約束してるのですが全然きません・・

かれこれ37分待っています

??「悪い~待たせた!!」

はい!ようやく来ました!!このアホは!人をどれだけ待たせるんだ!!

こいつの名前は丸岡健二。言って見れば、俺の親友です。

丸岡「悪いな!37分待たせちまった!」

 なぜ、わかるのでしょう?

丸岡「時計で測ってたからな!」

 こいつあとで吹き飛ばす!

神田「・・・まぁ~いいさ!その代わり女の子にもてるアドバイスとかしてもらうからな!」

丸岡「お前、マジでやるの!おもしろいヤツだなぁ~」

 こいつの顔ほどではない

丸岡「・・いや、お前の顔のほうが面白い、よくそれで女にもてようとするよな~」

 なぜこいつはナレーションの声が聞こえるのだろうか?

丸岡「・・まぁ、俺に相談したんだ絶対俺の言うとおりにやれよ!」

神田「あぁ!女の子にもてるんだったらな!」

丸岡「よし来た!任せろ!!でもその代わり言うこと聞かなかったら、指一本な!」

 なにこいつは笑顔でとんでもないこと言うんだろう?

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

第1話 学校へ行くまでの会話

タイトルどうりでです!

たのしんで読んでくれればな~と思います!!

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投稿日:2011/07/12 23:53:53

文字数:623文字

カテゴリ:小説

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