どうも~!!初めまして! マイルーと申します♪ 共同制作という便利なところがあったので利用させていただきました! 実は自分は小説を作るといった趣味を持っています! でも本当は小説にしたものを漫画にしたいな~とおもっております! ただ自分は絵がとてつもなく下手くそなのでとても漫画にはできません・・ だから、ここを利用させていただきました! 最後に漫画に興味がある絵師さん、こういった物語を描きたいなと思ったなら喜んでその物語を作っていきたいなと思っております
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最初の依頼が終わり、一息つく前にまだやることがあった。
始末した悪魔をもう一人の能力を持つ者『桂木雄二』のところに持っていくことが仕事なのだ。
しかし坂内は一人では行きたくない様子を示していた。
「あの~東さん。さっきすごい怖い目にあったので一緒に来てもらえませんか?」
「一人で行け。」
東は冷たく...最初の依頼終了
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バンという銃声が聞こえてから30秒。しばらく沈黙は続いた。
そして坂内は泣き顔で東のところに走って向かった。
「うぇ~~ん、怖かったですよ~あずまさん~!!」
東はあきれた顔。そして不安から解消された顔で言った。
「バカが。本当に怖かったのは平泉さんだ。」
「う~~~でも!」
うるうるした顔で東を見...もう一人の能力を持ったもの
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平泉京子の依頼を聞いてすでに動き出した、東と坂内。
「坂内お前、平泉さんのところに行け。」
「え?なんでですか?」
不思議そうな顔で東のことを見つめる坂内。
「今晩犯人が、平泉さんを殺す。」
「えぇ!本当ですか!では急いでしたくして平泉さんのところに向かいます!」
「あぁ、急げ平泉さんが心配だ。」
...償い
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~~~第9話~~~
授業は無事終わり、昼なしの午前授業なので下校している俺ろ健二。
色々な話をして途中で分かれるまぎわに。
「お前、今日俺の言うとおりにアッタクしなかったから明日指一本な!」
俺はいきなり学校にいきたくないと思った。だって学校いくとすぐに家に帰ってきそうだから。
「はぁ~、明日学校...家に帰宅
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「どうぞ~、お入りください。」
坂内は笑顔で依頼者を迎える。しかし依頼者は当の昔に笑顔が消えている表情をしていた。
「・・・どうも。」
「どうも、責任者の東です。どういったご用件でしょうか?」
「・・・ここって殺し屋ですよね?」
依頼者は静かにそういった。
「・・えぇ、簡単に言えばそうです。ここに来...人間の悪魔2話
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ここは、人知れずの街の中。
その街の中に小さな会社があった。その会社の名は『デビルハンター』
世間ではあまりいい噂は流れていない。怪しい会社だ、変な名前の会社だの言われ近づくものはあまりいない。
ただ、悪魔になりかけている者はちがった。
「最近依頼がきませんね~。」
今喋っているのは、助手の坂内舞。...人間の悪魔1話
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エピローグ
俺は目の前で母親が殺された。犯人は、俺がまだ子供だから見逃した。
自分の大切な人を目の前で殺された習慣、俺の中で何かが目覚めた。
その能力、人の未来を見ること。
俺はその能力で人の命を助ける。
俺と同じ目にあってはいけないのだ。絶対にだれも。
そして俺の大切な人を奪った犯人、いや悪魔を殺...人間の悪魔
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~~~第8話~~~
「そういえば、まだ一回も授業うけてないよな?」
言われてみればそうだ。なんだかんだでゴタゴタしている内にここが学校ってことを忘れていた。
少しでも勉強をして、そしていい点数を取らなければまずい。いますぐ授業を受けなければ。
「そういえば授業を受けていないな。じゃあ受けにいくか...授業
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~~~第7話~~~
前回、俺は相沢さんにアッタクをしようとしたが改心の一撃みたいな言葉で力尽きた・・。
俺は落ちこんで健二の元に帰還するのだった。
「よう。どうだった?うまくいったか?」
「いや、なんかダメだった・・・。」
「だろうな。そんな気はしていた。」
なんだ。こいつは最初から成功する可能性...報告
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~~~~第6話~~~~
俺は気がつくと、相沢さんに話しかけていた。最初は話題を作ってそれについて話していた。
いきなり改心の一撃を起こしても1000分の1で外れるので、すこしずつダメージを与えることにした。
昔の俺は最初から改心狙いだから悪いんだなぁと思った。
「そういえば、高校時代は何部に入ってい...会話
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~~~第5話~~~
俺は動きだしていた。もう誰にも止められない!
なぜこんなでかいことを言ってるのかというと、健二からある作戦を教えてもらったからだ!
そして俺はその作戦のとおりに動き出していた。
~~~~~~~~~~回想~~~~~~~~~~
丸岡「いいか?昔のお前はただガム...当たって砕けろ!
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~~~第4話~~~
丸岡「お前、今なんていった?」
神田「いや、だから相沢さんにアタックしてみようと・・・。」
前回、俺は相沢さんという女の子に出会った。その子は、可愛さ的には中の中いわゆる普通だが
なぜか、俺はその子に気を持ってしまい、アッタクをしてみようと思ったのだ。
丸岡「お前、女ならだ...丸岡健二の作戦
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~~~第3話~~~
前回クラスの全員から冷ややかな目で見られ、先生からしょっぱな呼び出しをくらった、俺たちだったが
一人に女子から話しかけられる。
女子「入学式に遅刻してきた人たちだよね?」
神田「え?あぁそうだけど。」
女子「これからは、気をつけたほうがいいよ?ここの大学、他とは全然かわってるから...大学の説明~~そして・・・
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~~~第2話~~~
俺は丸岡とそんなようなやりとりをしばらくと続けていた。でも・・
神田「おい、そういえば俺たち以外全然大学生らしき人がいないぞ?」
丸岡「だって、もう入学式始まってるもん」
始まってるもんじゃないよ、なんで冷静なの?こいつ?
神田「おい!それはまずいぞ!入学式初っ端から遅刻はまず...第2話 学校へ~~
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~~~第1話~~~~
今日から俺は大学生!!これから女の子とのバラ色学校生活が始まるのだ!!
高校生活の時はなぜか持てなかったから今度こそ・・・!!
あぁ自己紹介遅れました!神田良介です! 名前かっこいいでしょう!
まぁ実際顔もかっこいいけど、読者の人に顔が見せれなくて残念!
まぁあこれから学校へ行...第1話 学校へ行くまでの会話
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~~~~~~エピローーーーグ~~~~~~~~~~~
主人公、神田良介は大学1年生で最近大学デビューした。
女の子にもてようと色々な方法をやってきたが、まったくもてず・・・。
顔はそれなりだがなぜだかやっぱりモテナイ。
そんな中でやはり諦め切れない神田良介は、家族、友達に相談して協力してもらう
『女の...エピローグ