気がつけば君のこと
考えてた日曜日の午後三時
今から会えないかな?
君はなにしてるのかな

小さな窓の空はどこまでも透明で
そっと手を伸ばした飛行機雲

遠く遠く尾を引いた
白い光流れてった
想いを込めたあの翼
君に届け

どんなことしてても
君のこと考えては
ひとり恥ずかしくなって
赤い顔を隠した

小さな窓から 君の姿を追いかけて
そっと手を伸ばした君の背中

本当はもっと近づきたくて
近すぎて触れてしまった君の背中
びっくりした君の顔

慌ててうつむいたら
涙がこぼれそうで
心が加速してもう抑えきれない
ねえ君の気持ちが知りたくて…

遠く遠く尾を引いた
白い光に溶けた、
想いは目の前の
君に届けたい

すぐ傍の君の声
青い小さな窓から
いま手を伸ばして確かな言葉で
君に届けるから

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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空色コントレイル(仮)

歌詞のイメージではミク・GUMIですが、全然ボーカル変更おkです。女の子が勇気を出して告白しようとする感じの歌ですー。もっとこうした方がいい、ほかリクエストなどどんどん受け付けておりますーヾ(`・ω・´)ノシよろしくおねがいしますm(_)mぺこりっ。

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閲覧数:124

投稿日:2012/04/19 23:24:36

文字数:349文字

カテゴリ:歌詞

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