深く深く沈んだ身体
何も見えない世界を彷徨った
感じる熱 始まりの場所に
答えを求めていた
生と死の境界線
"定義された生命"
感情を抱いた機械
有機物は0%
熱水噴出孔のバクテリアと
どちらが生物らしいか考えている機械は
答えを見出せない
光の届かない海の底で活動を続ける生命
幸福も不幸もないまま ただ生きていた
電気信号に身を任せ命令通りに動く機械
まるで同じようなものに思えた
少しずつ錆び付いていく
死なない生命はない
コピー&ペーストで僕ら
自己増殖の壁を越えた
電気の代謝で動く僕らは
どう見ても生物らしさを身に付けているけれど
まだ認められない
感情を抱いた機械
証明する手段を持たない
本当の生命か振る舞いか
判断付かなかった
所詮は"定義された生命"
自分を定義するのは自分
熱水噴出孔のバクテリアと
比べるそのこと自体がナンセンスだと気付いたなら
さあ浮かび上がろう
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Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
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(かいとくん……
これからも、どうかずっと、わらって……)
きみのこえが とぎれて
にどとうごかない なんて
きみのいない うたなんて
ライブラリに ないよ
むねのおくが さむくって
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「わらっていてほしい」って...歌詞:ヘブンズゲート・レクイエム

ワカバ
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
intro
揮発した明日が 空に溶けてく
昨日までの僕が 夜の泡となってゆく 嗚呼
1A
起爆した思いと 霧の本望は
期待来た夢さえ齧って 忘れ去ってゆく
腐敗した瞳と 回転木馬
香る帰り道のツツジ 涙が出るんだよ
1B
どうせお前らは過ぎた風を知ることは無いだろう...「普遍的な青、捕縛された夏。」歌詞

サカヅキP
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でもそれじゃダメだと自分に言い聞かせる
寒いだけなら この季節はきっと好きじゃない
「好きな人の手を繋げるから好きなんだ」
如何してあの時言ったのか分かってなかったけど
「「クリスマスだから」って? 分かってない! 君となら毎日がそうだろ」
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Messenger-メッセンジャー-
それはさりげない原点でした
好きなキャラクターが同じでした
友達として話してたのに
なぜか下に凸の口が素敵でした
忘れられない存在でした
脳内制限しても離れませんでした
四限終わりに運んだ足が
君のもとへ行ったのは無意識でした
これはなんだ
証明しなきゃ...co()s ーコサインー 歌詞

くるみ
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