あの月に手を伸ばせば届くのかしら.....

....

無理よね。

わかっていたわ、あの時貴方と離れたら貴方がいなくなってしまうこと、離れてしまうこと。

でもだから離れたの。

私の心の整理をつかせるために....

貴方にすがっていたって何も始まらない。終わらないの。

ごめんなさい。

ごめんなさい。

離れたかったんじゃないの、できれば一緒に居たかったわ


もっと話したかったの

もっと勉強したかったの!

ごめんなさい。

貴方のいるところへ連れて行って頂戴。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

月の向こうは

ごめんなさい...

彼女の思いは何処へ...

(VY1)

コラボ初投稿です^ ^
お願いします!
こんなわかりづらい小説しか書けません!
すいません!

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閲覧数:328

投稿日:2014/02/21 19:47:22

文字数:240文字

カテゴリ:小説

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  • しるる

    しるる

    その他

    初投稿ありがとうです
    かなりあ荘、最初の投稿に対するアイテム「個人用冷蔵庫(10)」を差し上げましょう

    相手のことを思って身を引くとか、できませんねーw
    結局、後悔することになるだろうから、好きな人に嫌われるまで付きまとうのが私の性分←

    これは小説というより……詩に近いかな?w(^^♪
    これを起承転結の「起」として、書いていくといいかもしれませんね
    でも、私が小学生の時よりは圧倒的に書けてると思う←今も大して(殴

    2014/02/24 07:00:32

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