あなたがいなくなった日から
彷徨い続けると決めたの
この先虚無が決められても
この先永遠に暗闇でも
感じるものなどないでしょう
世界はまるで絵画のように

抱えた膝がなくなるまで
雫をこらえていたけれど
壊れてしまうのはいつまで
壊れてしまってそのあとは
行き着くとこなどないのでしょう
世界はまるで絵画のように

私がひとりぼっちだけの
鮮やかな無色の世界
歩いて歩いては壁際
歩いて突き破りそしたら
描かれていない景色がある
世界はまるで絵画のように

ひとりぼっちの世界の果てに

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

ひとりぼっちの世界の果てに

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投稿日:2025/07/27 22:43:00

文字数:242文字

カテゴリ:歌詞

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