久々に合った十代くん
彼の匂いは落ち着く
十代くんも同じく
私の匂いで落ち着く

とてもとても愛おしい
十代くんが求めてくれる
とてもとても愛おしい
十代くんが抱いてくれる

十代くんは私を求める
私も十代くんを求める
熱帯びる体 重なってゆく
身体と体がキスをしていく

終える快楽
カーペットの上なんて
まるで動物のようで
恥ずかしい

それでも私は
十代くんが愛おしい
ほらベッドへ
求めるところが愛おしい

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

裏っぽいところを濁した作文【作詞プリーズ】

また別スレで十代くんと同棲したときの序盤の話をあらすじを濁して書いてみた。
うまく濁せたと思う!
でも歌詞としてはぶかっこう
せめて一文字違いとか
語呂合わせほしい
この長さもできればなんとかしたい
せめて2番にわけられたらいいのに

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投稿日:2020/10/08 22:51:52

文字数:206文字

カテゴリ:小説

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