(いきなりサビ)
七色の虹作る庭の中で
ブリキのジョウロ持って 立ち尽くしていた昼休み
鮮やかに咲き誇る庭の花よ
太陽に手を振って きっと元気にまた明日!
(Aメロ?)
流れていたものは時間ではなく
私でしたと 今更気付いたのです (微笑んで)
不確かなものは自分だけ 過ぎ去る時間も自分だけで
木々はゆれてはいなかった 風すら吹いてはいなかった
(サビ)
どこも見ていないのがよくわかった
それがアナタだってことに気付いてしまった
色んなことを知っていると言った
だけど本当はなんにも知らないことばかり
けど今日も平和ですあたたかい
見る事は休んで きっと元気にまた明日!
このココロ頑なに鍛えあげて
今度はアナタのことをちゃんと見ていたいから
(Bメロ?)
流れてゆく時間は何処へ行くの?
流れられない 何処へも行けないままで (永遠に)
遠くの過去と近い未来 ほんの一瞬の距離さえも
詰め寄れないままでいる 臆病なままじゃ意味がない
(サビ)
彼方の向こう側にアナタがいて
彼方を越えないと見えない私のこころ
この空を隔ててる壁突き抜け
アナタの事思いっきり 抱きしめたいと叫ぶのだ
七色の虹作る庭の隅で
ブリキのジョウロ持って 立ち尽くしていた夕日暮れ
鮮やかに咲き誇る 庭の花よ
夕日に手を振って きっと元気にまた明日!
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