身体の芯に染み渡る白と黒
不完全な自分の意識で 拒む 拒む
侵食されてしまうような
歪な感情と虚言の間

忘れちゃって 裏腹に
余裕なんて無いのに含み笑いで
必死に自分を保ってる

手を伸ばしても届かない
無限に近いその距離は
僕の足を掴んで離さない
動けなくなる、空想の真ん中で


見失って 不自然に
継ぎ接ぎだらけの記憶でしょ
必死に自分を作ってる

手を伸ばしても届かない
無限に近いその距離は
僕の足を掴んで離さない
動けなくなる、空想の真ん中で

最低だって 嘲笑え

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

Jeer?

ちょっと短いですが、口論と嘲笑を
テーマにしてたりします。
喧嘩したらなんか必死になっちゃいますよね
とかいうくだらない歌詞(´・ω・`)

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閲覧数:117

投稿日:2010/12/26 23:22:34

文字数:240文字

カテゴリ:歌詞

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