沈みかけたハスの葉のように 落ち込んだわけでも
元気なわけでもないんだ
目をつぶるだけで きみの姿が たゆたい零れる
今日は…そんな午後
波みたいだなぁ コトバは伝えたいことごと 流されて
きみと離れた今 そっと 寄せかえすよ
何百回だって きみのことすきだって思うのに
何百回だって あまのじゃくを繰り返して
カーペットに寝そべって眺めた空は 僕の心(ミルクティー)みたいな 夕焼け、曇り空
夢見がちな君の背中を 引き止められずに
無愛想に見送って
言いたかった言葉は 風のように そっと吹き抜ける
また今日も…やってしまった
忘れられない 君の泣きそうな笑顔を 浮かべて
ふと夕日を見る 君も見てるだろうか?
百万回だって 君のこと好きだって思うのに
百万回だって 天の邪鬼を繰り返して
僕らは真っ赤な空を眺めては 心の中落ち着かせている
きみが 君が いること
感謝して カンシャして 足りないくらいなのに
ことばじゃ言えない… 伝えたいんだ
この気持ち…… すきだよ
何百回だって きみのことすきだって思うのに
何百回だって あまのじゃくを繰り返して
カーペットに寝そべって眺めた空は 僕の心(ミルクティー)みたいな 夕焼け、
百万回だって 君のこと好きだって思うのに
百万回だって 天の邪鬼を繰り返して
僕らは真っ赤な空を眺めては 心の中曇り空に染めていく
あぁ 夕焼けの午後 そっと過ぎてく
今日も… Lalala……
コメント0
関連動画0
ご意見・ご感想