何も無い部屋で
何も見ないで生きてる
やりたくもないことばっかで
息苦しくなってく心に愛を
ここにはないの 僕だけの世界を
期待を選んでは捨ててくの

街に着いたら
行くあてもないから
道路の真ん中
歩いては揺らいでく

消えたいのって逃げ出たいのって
まず無理じゃん
結局義務なんじゃん
視界の端に移る君のせい
変わらない街の風景
やだな やだな このままでいたいよ

いつの間にか 戻れない
行先見ては 後戻り
間違ってても 関係ない
僕には何も 関係ないからさ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

探さないでください

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投稿日:2019/09/13 17:54:05

文字数:233文字

カテゴリ:歌詞

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