太陽の下で歌おう 自分の夢、未来について
全てをさらけ出そう ここでなら素直になれる
下手くそでもいいし、間違ってもいい
人生そんな、上手くはいかない

周りの声なんて聞こえない
自分自身に送る歌だから
人目なんか気にせず 思い切り…

歌おう、歌おう あの空に向かって
今なら太陽に手が届きそうだよ
歌おう、歌おう 楽器なんていらない
音が体から溢れ出す
明日の私、振り向いた気がしたよ


周りの声なんて聞こえない
自分自身に送る歌だもの
人目なんか気にせず 思い切り…


歌おう、歌おう あの空に向かって
今なら明日に手が届きそうだよ
歌が、歌が あの太陽に反射して
全身を暖かく包み込む
未来の自分に 届きますように

聴こえますように…

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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お歌の宅急便

未来(さき)は見えない
見えないから恐い
恐いから希望を届ける

凄く短い詩
絵にしやすいかも

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閲覧数:111

投稿日:2011/12/12 20:56:47

文字数:324文字

カテゴリ:歌詞

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