「さて始まりましたツッコミし隊! この番組では私とリンちゃんがツッコミまくるトークをお届けします!」
「ツッコミまくりますよー」
「今回は『四字熟語編☆245』ということで、いくつかの四字熟語についてツッコミトークをしようかと思います」
「ほーいほーい」
「まずは『波乱万丈』についてです」
「はらんばんじょう!」
「そうですね。物事の変化起伏が非常に激しい様子。瀾は大波という意味です」
「これは、最も有名四字熟語です!」
「そうですねw」
「次、行ってみよー!」
「続いては『半官半民』についてです」
「はんかんはんみん!」
「そうです。意味は、公共体と民間が共同出資して行う事業形態です」
「へー」
「こんなの、あるんですかね??」
「これは、謎四字熟語です!」
「そうですねw」
「次、行ってみよー!」
「続いては『万古不易』についてです」
「ばんこふえき!」
「そうですね。大昔から将来まで永久に変わらないこと。不易は、変わらないという意味です」
「大昔って、どのくらい?」
「・・・2万年ぐらい?」
「そんなの、大昔って言わないよー」
「えええっ!??」
「46億年で、やっと大昔になるかならないかだよーw」
「ええええっ!??」
「ラスト、行ってみよー!」
「続いては『盤根錯節』についてです」
「ばんこんさくせつ!」
「そうです。曲がった根が複雑に入り組んで広がっている、という意味から、状況が入り組んでいて処理や解決が困難な様子です」
「あはは」
「困難すぎて、逆に微笑ましいですw」
「そうだねー。ところで、今日の差し入れは、何?」
「すいか」
「えー」
「・・・と見せかけたアイスです」
「えっ、この世界で手に入ったの!??」
「はい。それではみなさんごきげんよー!」
「すごいなー。来週まで、さようなら―!!」
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ファントムP
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
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時給310円
命に嫌われている
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kurogaki
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その声で この声で
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最初(はじめ)から上手くいく...これからも/KAITO.MEIKO.初音ミク.鏡音リン.鏡音レン.巡音ルカ

ひな
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「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
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次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
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