時には暖かな光を 時には冷たい雪を
時には乾いた風を 涙を乾かす風を
求めて 彷徨う

祈りながら 願いながら
走りながら 声を張り上げて
謳っているんだよ 命の歌を

時には激しい雨音 時には焼き付く太陽
時には険しい山道 時には広大な湖
超えてく 障害(みちしるべ)

暖かな陽だまりで 揺り籠は揺れている
時には優しい歌を 口ずさみながら
生きてゆくの

心の揺り籠で 幸せな夢を見て… 眠るの…

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

ほんの一握りの温かな詩を…

タイトルはつけてありますが、実質(未定)です。
文字通り、ほんの一握りの温かな詩を紡げないかと考えながら人生を見据えて書いてみました。

見ようによっては、ストレス撒き散らしてふて寝。

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投稿日:2013/03/11 19:23:09

文字数:205文字

カテゴリ:歌詞

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