キミと見たセカイが輝いた
流星群のメロディー
宝物を見つけに行こう さぁ
宇宙の彼方へ
咲き誇れ 夜空の流れ星
どこまでも高く
真っ白な翼に包まれて
星に願おう・・・
流れ星に願いを 託したら
キセキが生まれる
星屑の下で 永遠に
輝けるように
光り輝いたセカイ ダイヤのように
光輝く天へと 未来を照らす
青い星の宝石たち 星座のように
どこまでも果てしなく続いてゆく
ユメの続きを探しに行こう
降り止まない雨の向こうには
太陽が輝いて
キミと見たセカイが輝いた
七色の光
流れ星に願いを 託したら
銀河の果てまで
輝けるように 舞い踊る
宝石のダンス
散りばめた光のカケラを
何度もなぞって
描いたミライの物語
いつかまた会おう
ずっと探し続けてた ユメのカケラを
かざした手の温もりを 忘れないでね
欠けた星屑のカケラを 天に散りばめ
紡いだ物語 明日を夢見て
ミライのセカイ ここにあるから
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ファントムP
A
なんの取り柄もなくって
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結局生きていたくて
死ぬのはただ怖くて
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B
すべてが嘘に見えた気がした
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餡子餅
言葉にならないさよなら
すれ違いの日々
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永遠信じてた
輝いてたあの頃には
もう戻れはしないの
風が強く吹き付けてる...言葉にならないさよなら

stonebook
A
指先で 踊る フレーズは
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小手先じゃ 詰まる ままごとは
遥か 遠くに 置いてきて
B
言わなくて いいこと
それでも 言いたいこと
S
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かぜよみるいと
A
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少しずつズレていく気がした
何も変わってないはずなのに
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雲晴れても雨まだ降っていて
いつも通りのはずだった今日が
静かに終わるだけ
B
静かに終わるだけ...キョウチクトウ

餡子餅
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
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