キミのとなりにいることを わすれていた
僕にとって“君”は“キミ”でしかない
それ以上でも それ以下でもない
膨れた頬にキスをして
キミのための歌を歌おう
キミがいて 僕がいて
世界には2人しかいなくて
キミが笑うから
僕はその小さな手を握りしめた
自分の弱さに気がついた
僕にはキミが必要で
孤独(ひとり)ではなにもできない
キミの笑顔が見たいから
僕は大きな声で愛を歌うよ
だ い す き
だから わかって?
キミがいて 僕がいて
僕の世界はキミだけなんだ
悲しい涙は見たくない
笑って泣かせてあげるね
だ い す き
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