I’m stranded in a desert town.
Ruins shimmer under the burning sun.
Light and shadow twist in heat,
Blurring slowly together into one at last
People slow to a crawl, drained by the heat
Wind cries through the dust.
Above me spreads a blinding blue.
Nothing but sand beyond the horizon.
Where am I now?
Someone, tell me please.
By tomorrow’s fading
I have to go, I can’t stay
I need someone’s
I’ll pay what I can
Take me all the way to the desert’s edge.
old man told me, “Don’t worry.”
Trouble always follows you on every journey
The hostess handed me a drink,
Cold fruit juice easing my tired body.
Someone’s saying
Next caravan comes in three days.
But I can’t wait that long.
With no way out ahead, the fading hours slip away.
I’m like dry grass blown by the wind.
verse1
砂漠の街で足止めになった。
奇妙な遺跡が灼熱の太陽により揺れている
光と影は熱せられ
それらは溶けてひとつになる
pre-chorus
人々は石像のように、活気がない。
風の鳴き声と土埃
見上げれば青い空。
地平線には砂しか見えない。
chorus
ここ,どこ?
誰か教えて。
明日の夕方までに
行かなければならない場所がある。
私は助けが必要
私は報酬は払うので
この砂漠の端まで連れてって。
verse2
老人は言った、心配するなと
時々旅にはトラブルはある
女主人が一杯の飲み物をくれた
冷えた果物ジュースが私の体を癒す
pre-chorus2
誰かが言うに
次のキャラバンが3日後に来る
でも私はそんなには待てない
打開の手は無く、無駄に時間が過ぎていく。
私は風に飛ばされる枯れ草のよう。
00:00 / 04:34
Missing
5/2026:定例の過去曲の修正。ボーカルにボーカルチェインを挿入。合わせてmixの変更、マスターにスクワッシャーを追加しています。歌詞を同じ意味で歌詞らしい歌詞に変えています。大幅な改定のため、着信に上げます。
travel troubleというイメージでアルバムみたいなのを作りたいと思ったことがある。それは中学、高校の時に制作した音源を元に新たな音源を作って追加しどうにかならないかと。
その中に入るべき一曲がこのmissing
砂漠を旅する(まぁここは誰でも良いのですが歌っているのがミクなので)ミクが行先を間違えて見知らぬ街へ来てしまい、待ち合わせ場所へ行きたいけど方法が分からないから、困ったなぁ、どうにかならないかなぁ・・・
というお話。
ちなみにこのミクは変な歌い方していますが、「収録時に苦手なシャウトを要望されて照れながら歌っている風」にしてありますので、問題はありません。
収録時って何だ?ということですが、元々私の音楽は自作の「バンド漫画」のバンドが演奏しているという設定です。そこへミクがボーカルで参加したという設定です。
クリプトン・フューチャー・メディアによると(YAHAMAだったかもしれない)シャウトが苦手とあった。シャウトが出来ないなんて使えないじゃないかと思ってチャレンジしたらそこそこモノになったという話。前半のワン・トゥーのところはテレながら(その後で笑ってます)メイの演奏の前のウーは吹っ切れてやった感んを出してます。
(出ているかどうかはわからないが・・)
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