I'm a Sorcerer
闇の炎に 抱かれし少女
邪王の真なる 眼が輝き
地獄の業火で 焼き尽くす
So I'm a Sorcerer
幾星霜の 時を経て
聖なる心を 身に纏い
闇の力を 御した
その時から 戦う日々
精霊たちが 騒めいてる
呪われしこの 右腕に
契約終えし 宿る 黒炎龍
闇の霊魂 ソウルを放ち
姿眩ます 敵を討つ
魂までも 燃え尽きろ
I'm a Sorcerer
魔人の力を 解き放つ
邪王の真なる 眼が共鳴し
混沌(カオス)が溢れだす
I'm a Sorcerer
闇の炎に 抱かれし者よ
堕天使たちの 声が囁き
血の盟約に 従いしとき
爆ぜる 弾ける この世界・・・
So I'm a Sorcerer
闇の炎に 抱かれし少女
邪王の真なる 眼が輝き
地獄の業火で 焼き尽くす
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歌詞設定作品2
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命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
君との距離はmm
幼き頃乗っていたブランコは
いつの間にか低くなってそこに残っていたよ
幼き頃行っていた遊園地は
いつの間にか狭くなってそこに残っていたよ
あの日から感じた この隙間は
広がらず狭まらず 今日も
僕の邪魔をしている
君との距離はmm 近くて遠いその隙間が
もどかしいな...mm/初音ミク 歌詞

miyao-
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
まず言わせて頂きたい
あなた、疲れてますね
頭蓋を開いて委ねなさい
瞼を切り裂き目に貼りなさい
夜空はもう空っぽな企てがドレープのように広がってます
私は幻想の向こうへの演算を始めています。既に。
心配ない
あなたは正しい
そう、正しい。正しい。
完全に正しい...Setting Fire to a Sleeping Equation

出来立てオスカル
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