あの娘はいつも気まぐれさ
可愛さだけで生きてきた
ポケットからキャンディが
こぼれていても知らんぷり

いつか見た空きのこ雲
それはさておき水玉の傘を広げましょう

キミと手をつないだだけで
ヒマワリもぐんぐん伸びてく
キミに何度恋をしただろう
ああ悔しいけれど
かわゆいから許す

あの娘はいつも靴鳴らす
トコトコ歩く ご機嫌さ
ハートの割れたビスケットが
大好物さ ひとりじめだ

瞳の色は空の色
なにはともあれ会いたいときには会いましょう

キミの声聴いてるだけで
ほら夏空は広がる
シャボン玉に雲を閉じ込め
待ち遠しいキミが
また笑顔をこぼす

キミの声聴いてるだけで
ほら夏空は広がる
シャボン玉に雲を閉じ込め
夏休みが終わる

キミと手をつないだだけで
ヒマワリもぐんぐん伸びてた
キミに何度恋をしただろう
ああ悔しいけれど ああ悔しいけれど
かわゆいから許す

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

【初音ミク】かわゆいから許す 歌詞【オリジナル曲】

歌詞です。

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投稿日:2011/04/21 23:42:37

文字数:387文字

カテゴリ:歌詞

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