いつからだろうか
未来、展望は期待せず居て
いわゆるデウスエクスマキナが
現れてももう遅いか

幼さからいつも待ち焦がれてたんだ
夢を殺すのは地続きの先
白馬の王子とか捨て置いて忘れた
百万通りのゴミが
あたり散らばってるの
喰い散らかされて跡形もなく
エージェンシーは きっと 私自身

誰かのせいにして そばにあったのに
輝く綺羅星 霞んで見えない
ノクターンが今宵に 纏わり離れず
それ故過ち 思考 思考 起動

ノクターンの調べは そしらぬフリして
静かな夢喰い それでもいっか

明日から僕も君も
退屈と責に苛まれて
つまらないな 流れ作業に
日常 溶かした

君から聞いたこと 忘れもしないさ
静かな夢喰い 纏わり離れず
ノクターンは今宵に 終わりを迎える
それすらあながち 規定路線だろ?

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

夢喰いエージェンシー Lyric

歌詞だァ

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投稿日:2022/04/21 12:43:47

文字数:351文字

カテゴリ:歌詞

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