嫌いうざい黙れだいっきらい。
君からもらった本当の唄。
私のいうことなんて1つも聞き逃さないなんて、本当に正しいよ
そんな君が私は好き
「自分がいなければみんな幸せ。誰かを傷つけるくらいなら〇〇よ」
なんてこと君は言わないけど
私はそんな君に「嫌いだ」と
「近寄らないで」と。
そう黙って近づいた私を君は受け入れてはくれなかった。
なんてなんて嬉しいことなんだろう
これだけいがみ合っていたのに
「終わり」は、複雑だったね
好き
好き
好き
好き
好き
好き
大ッ嫌い
嘘はどれかな?
君なんかどうでもよくて
その口を塞いで
黙ってほしくて
「私は君の喉を潰した」
キツいこという君に
道をはずして欲しかったから
だからだから
お願い。〇んで
君は汚いことばかりいうやつが好きだってそう笑ったね
そんな君をもっと見たいよ
「見栄を張らないで。私は君を裏切らないから。〇〇ないで」
なんてこと私は言わないけど
そんな私に君は「そうだね」って「頑張る」って。
そう黙って君はこの「約束」を守り続けた。
なんてなんて楽しいことなんだろう
これだけ大嫌いなのに
そう「信じてた」のは私だけかな
黙れ
うざい
〇〇
喋って?
愛しいよ
だから生きて
嘘はこれかな?
「
君の存在が消え始めてたのに
なんでまたそうやって
私の頭を貪りながら這いずるの?
なんで君は幸せそうなの
私が望んでいたはずのものなのに
黙れ
うざい
〇〇
大ッ嫌いだ
これは私に向けられたものか
嫌悪の末君にぶちまけた汚物は
もう戻らなかった
」
進んでた君を止めたのは私
それを好んでるのも私
なんかいいよねこの気持ち
好き
好き
好き
好き
好き
大ッ嫌い
もう答えわかったよね?
君なんかどうでもよくて
その口が開いて
喋り続けても
「それでもいいから」
優しいこという君を
裏切った私を知っていいから
だからだから
お願い。お願い。
弱く弱く○んで
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