星降る夜に

投稿日:2019/04/19 23:15:10 | 文字数:472文字 | 閲覧数:20 | カテゴリ:歌詞

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TEXT
 

生きることに疲れたと
弱音吐いた
君はそっと
考え過ぎなんだよと
笑って頭なでてきた

繰り返し流れる
エピローグのような
この空
見上げて

星降る夜に
君と過ごした
誰よりも好きだから

変わり続けてる
この世界中でただ一つ
変わらないこと

輝く月に
君を浮かべた
この気持ち受けとめて
これから先ずっとこのままで
めぐりめぐる季節感じ
側にいたい

くだらない話をして笑いあった一晩中
不安や悲しみだけじゃ
心は枯れてしまうから

君と二人ならば
いつの間に閉ざしてた
セカイ広がって

星降る夜に
この手繋いだ
喜びを噛みしめて
歩み続けてる
足を止めないで
何よりも大切なこと

子供の頃に思い描いた
景色とは違っても
少しずつ形を変えながら
まわりまわるこの地球で
君といたい

流れ星願い込めるよ
まだ間に合うかな

星降る夜に
君と過ごし
誰よりも好きだから

変わり続けてる
この世界中でただ一つ
変わらないこと

輝く月に
君を浮かべた
この気持ち受けとめて
これから先ずっとこのままで
めぐりめぐる季節感じ
側にいたい

モノピクという名でボカロPをしています。
Twitter
@monopiku

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