「思い出す光になれたなら」 Lyrics by Mio Jorakuji

A)
茜色した空のせいで 記憶に焼き付いた教室
時計の針をただ眺めて 君の言葉を待ってた

B)
手を伸ばす未来は何色だろう?
見えないくらいに眩しくて

C)*
君が笑ったり 迷ったり そのたびに
思い出す光になれたなら
今は歩んでく 進んでく この道を
出会えた意味を信じて

2A)
変わり映えのない街の中で 寂しげな桜並木
あの日あの時想いながら ふたりの影探してる

2B)
"大人になれないままだったら?"
鳴り響くチャイムが掻き消した

2C)
たとえ恋しくて 苦しくて 震えても
君といた証と呼べるなら
色褪せないように 消えないように 抱きしめて
明日へ歩き出すよ

D)
ひとつ またひとつと 足跡が増えていく
同じ季節を追いかけていた 記憶を胸に

落ちC)
眠れぬ夜をどこかで過ごすとき
ぼんやりと心を灯そう

3C)
*Repeat

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

思い出す光になれたなら_歌詞

Moi Records オリジナル曲 「思い出す光になれたなら」の歌詞です。

作詞/作曲:常楽寺澪 https://x.com/RakuG_Jo
作曲/編曲:ArmySlick https://x.com/ArmySlick
MIX:大城 歳礼 https://x.com/ohshiro1111

BPM=75

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投稿日:2025/09/01 13:23:39

文字数:419文字

カテゴリ:歌詞

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