『泥濘Dance』
() 読み、または省略
(✕) 1音不足
[] つめこみ
夜の街路を 歩く 兎耳(うさみみ) に響く
ノスタルジーなブ ラウン管を叩いて
綺羅びやかな(✕) 街の裏側 に響く
排他的なアウ トローなんや叩いて
[兎][耳]がかわいいの(✕)は事実
[泥][濘に] [泥][濘に] (✕)泥濘にね
[ほら][Dance][Dance] [Dance][Dance]
ちょっとく[らい] 月にも 泣いていい 十五夜
月から 零れた 光を 攫(つか)むや
アンチテ(ー)ゼに[弾(ひ)い]たエリーゼのためにを
ah.. 踊る 兎が 驚かすぞ
破廉恥な 瞳(め)をして 滅してるね
この痛み この..わ(ー)言わなくて分かってよね?
シ(ー)シャとアルコーホリ(ッ)クな電[脳]誘[惑]で
兎を騙(かた)る[まあ] 大層なカタル(✕)シスで
私(あ[たし])がかわいいの(✕)は[真]実
[丁][寧に] そうそう潔くね
[ほら][Dance][Dance] [Dance][Dance]
ちょっとく[らい] 月にも 泣いていい 十五夜
様々 嫌々 構えて 放つ矢
アーケ(ー)ドを越えて銀月(ぎんげつ)に屠(ほふ)る
ah.. 踊る 踊るよ おどろおどろ
ビルの隅っこ
7(なな)の目出してみちゃお
雑居や裏路地で
奇跡起こし[ちゃう]
歓楽街で 交番前で 欄干上(らんかんじょう)で
踊る 踊る 踊る
ちょっとく[らい] 君にも 泣いていい 十五夜
月から 零れた 光を 攫(つか)むや
アンチテ(ー)ゼに[弾(ひ)い]たエリーゼのためにを
ah.. 踊る 兎が 驚かすぞ
【◇応募中】泥濘Dance
タイトルは「でいねいだんす」と読みます。
悩める(泥濘)少年少女(兎)が、なんとかしようとするのを、踊る(Dance)勢いで共感してもらう歌詞です。(勢いのある曲調だったので)
細かく言えば夜職にも当てはまるかもしれませんが、そこにはあまりポイントを置いてません。
こちらの楽曲に応募しました
https://piapro.jp/t/jOXQ
コメント0
関連する動画0
ご意見・ご感想