目の前にあるのは一色だけの信号機
そいつが僕に"走れ"って言ってくる
どこに行きたいとかもうとうに忘れたよ
行き着く先がゴールだって信じてるの
二度と戻れない道を歩いてるんだね
昨日を踏みしめて今日を進む
音の無い道でうたを歌いながら
あの青を目指して走る走る走る
景色の色も置いてきたけど青が僕らを待ってる
目の前にあるのは一色だけの信号機
そいつが僕に"とまれ"って言ってくる
何になりたいとか難しい夢は
見ないふりして背を向けた
逃げ出したの
二度と戻れない道を
歩いているんだね
昨日を積み上げて
明日へ向かう
音の無い道でうたを歌いながら
あの青を目指して走る走る走る
景色の色も置いてきたけど青が僕らを待ってる
音の無い道にうたを奏でながら
あの青に向かって歌う歌う歌う
景色の色を拾い集めながら
青に向かって歩こう
青に向かって叫べ!
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
もっと見るvaR em Vqer LusCk em Vqwe
SolgEtHe SolgEtHa I U
これは世界が僕だけになったときの話
愛する人も憎む相手も
最初からいなかったから
世界が何時終わったのかも
僕は知らない
「孤独論理ゐ」みつけたのさ
悲しい空の彼方に
寂しくなんてないんですよ?...孤独論理ゐ -Kodoku lonely Type:B-

chise_ism
Blank
読み知らず 余りゆけど
白紙の 言葉は埋まらない
呟く
どうか露と 消えぬ事を
願うのが 敗北と言う 世界に
肌の乾く空虚は
振りかざす 極彩の
刃を 痛みを
手向けても...Blank / 初音ミク

雄之助
何が怖くて俯いているの
どうか この心を
間違ってはないと笑って
さよならなんて 初めから知ってた
夢現なら起こさないでね
終わりのない逃避行でも
私は此処で生きていたいよ
君の淡い魔法で
きっと私を 幸せだと騙して
煙のように靄がかる心象...Currant

春野
嗚呼、息を止めて君に触れていた
クラクラしていた
夜が鳴いていた
僕は首を絞めて、指を絡め
口を塞いで、跨って
「こんな筈では」って
指を這わせ、舌でなぞって
「グロテスクな愛を謳歌しようか」
「夢を見ていた、君が泣いていた」
毒を吸って、吐いた...共犯論 歌詞

時雨
Go to bed。……Go to bed。(アーヨイショ!)
(コーラス)※自由
甘く絶え間ない 痺れる快感に 熱い吐息が 漏れ出る
毎夜毎夜と こうして抱かれ 私はなんて 幸せ者なのでしょう!
(コーラス)※自由
いつもいつでも どんな時でも あなたが欲しくて 震えてた
忘れられない 感覚を 心...Go to bed。

さんぜろ
きっとここはユメの中だ
いつか覚める 想像は出来ないけど
都会の中心で花畑を作って咲かそう
スマホで彩ってさ
寂しい夜はアンテナを空へ
伝う涙で生まれた歌を届けよ
奏でたい音 跳ねるように
聴きたい音 響くように
君が思うより"魔法"は傍で待ちくたびれてる
消えないメロディ抱きしめてさ...ワンスアポンアドリーム

やすひろ
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想