今 頬を撫でる 風が 遊ぶ
世界は 不思議で出来てる
笑う声が ずっと 木霊する
こんなにも 守りたい 自由
何故 生まれてきた意味を
そんなに 泥だらけになって
足に 腕に 傷つけて ねぇ
探すんだろう あの時の涙
それさえ 越えていくことが
きっと 強く 強い心だと
教えてくれた 痛いほどに
貴方に逢えて 良かった
ねぇ あの歌をもう一度 ほら
謳おう この声で あの空へ
夜が明けて 陽が訪れる頃
待っている未来へ 贈るの
朝の霧 昼の光 夜の夢
僕に与えられてきた 幾つもの
言葉を 心を 愛を
ねぇ あの歌をもう一度 ほら
謳おう この声で あの空へ
やがて空を渡って 繋がる
世界へ 希望を連れていくの
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