最終列車窓から君の声が遠ざかってく 
あの日の涙思い出す僕を強くさせてくれるから

君と過ごしたあの夏の放課後が
あの日笑った何気ない一瞬が
心動かすこの恋のフレーズが
君の笑顔が夏風に揺られてる

遠く離れてしまっても記憶が気持ちが思いが
そっと 今を照らすから

歩き出す隣に君はいないけれど
あの夏の一瞬が僕らの背中押すから
あの日の思い出を胸に灯し進む
青空、君の隣どこまでも吹き抜け夏疾風

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

夏疾風

閲覧数:89

投稿日:2025/05/25 04:59:07

文字数:199文字

カテゴリ:歌詞

クリップボードにコピーしました