日差しすら出てない月曜日から始まる
代わりならいくらでもいるみたいな気がして

そこには下らない話どうでもいいことまで
笑っていた日々全てが大事なものに変わる

確かにそれは青春で誰も気づいてなかった
頭の隅で隠れんぼ押し寄せる流れ早すぎて
綺麗なまま残ったあの日々から何度も
思い出すたび遠くて切ない

形ある光景朝焼けみたい眩しい
代わりには誰かしらいるみたいな気がして

重なる雑踏のようなどうでもいいことまで
溢れていた日々全てが覆い尽くして隠す

確かにあれは青春と呼べば綺麗なままだね
頭の隅で隠れんぼ出てこない言葉探してる
止め処なく流れる毎日から何度も
手を伸ばすたび遠くて切ない

確かにそれは青春で誰も気づいてなかった
頭の隅で隠れんぼ押し寄せる流れ早すぎて
綺麗なまま残ったあの日々から何度も
思い出すたび遠くて切ない

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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確かにそれは青春だった 歌詞

確かにそれは青春だったの歌詞です。

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投稿日:2020/12/18 00:19:19

文字数:372文字

カテゴリ:歌詞

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