0.001ミリに満たない針を
その目にぶっ刺して
知らない快感と愉悦ばっか
身体纏っている
酩酊、スピリチュアルな
体験の類に未だ魘されている
常套な手段も
右脳も既に麻痺してしまってる
嫌ってしまった本心のそのまた深くを
不覚にも潜っては暴れてしまうな
現実か?非現実か?
痛いくらい分かってる!
右目から垂れた退廃はモザイクにして
都合の悪いXXXXXだけを
嘘くさいXXXXXだけ閉じて
息潜めてる文明
残酷でしかないその思想の
心臓に訴えて
息張ってしまう己も
無謀だよ、わかってる。
スピリチュアルな
体験の類に未だ魘されている
常套な手段も
右脳も左脳も希望も気泡もXXXXX
大動脈を通過したグロい酷い本音が
喉元の手前まで差し掛かってる
歪んでしまった性格を
治すために壊してる
知りすぎた人生の知り方は
現実か?非現実か?
痛いくらい濁ってる!
左目が腫れて蠢いた
甘い甘い死骸の上
嘘っぱちのXXXXXだけを
自由自在のXXXXX
満たして尽くす運命
嫌ってしまった本心のそのまた深くを
不覚にも潜ってる夜
幽霊に成って
形に成って
檻に匿った狂騒と屍の上に私は咲いている
現実か?非現実か?
痛いくらい分かってる!
右目から垂れた妄想はモザイクにして
都合の悪いXXXXXだけを
嘘くさいXXXXXが
痛い 痛い 痛い 死体
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