夕日の中揺られて旅立った山の中
変わる景色に身を委ねてときめく

箱の中赤い光舞い込む海の中
波打ち遠く続く水面 かがやいて

茜さす世界の中どこへ行こう
想い膨らませ期待を上げて歌をうたう

煌めく星を背にしたメロディ
どこまでも続く線路の上に乗り
はためく風はそう強くないから
全てを身に受けて飛び出していこう
あの日へ

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夕行列車 歌詞

あなたと一緒に、どこまでも。

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投稿日:2026/07/10 01:01:11

文字数:162文字

カテゴリ:歌詞

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