あぁ

せなかに羽が生えてたら
かたの重みがとれたなら
いつも君が側にいるなら
がまんの限界は存在しないのに

わらう事が自然にできたら
たぶんわたしも貴方ももっと
しあわせに見合う毎日
を過ごすだろう

こうして二人離れてしまえば
わたしも貴方も
しあわせから遠ざかったつもり
てを月にかざして
いまだに割り切れぬ想いを
くるくるとかき混ぜる毎日を

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

世界が私を壊していく

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投稿日:2010/12/06 12:36:25

文字数:178文字

カテゴリ:歌詞

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