なにか言いかけたようだ
蒼い風は吹いて掻き消されたみたいだけれど
そう不意に論議をかまして大人ぶりたい感情

誰かの為に生きたり この命さえもかけて
その何かを絶対に守るという事が
大切だって大事だって気づかされたけれど何か
恥じらい照れ臭い あー何でもない!


やっぱ君が一番だなんて不器用に囁いたところで
ロマンチックさにかける心は
いっちょまえな夜景の中で愛を贈る事しか出来ない
ごめんねまた今日もsobbing そうsobbing


いかに望んだとて
朱い空はやがて暗がりへ向かい出すんだ
どう?果てのない未来 少しでも掴みたいんだ愛情

悪声なんて気にしないで自分らしくない事しても良い
たった一人の君に出来る唯一の事
祈ってるんだ願ってるんだ柄にもないって笑って
永遠続け!二人の世界


そうさ君にホの字だなんてヘタクソに抱き寄せてみても
冬の妖精は後だしっぺ
魔法がかかる瞬間(とき)はいつも
君が微笑(わら)ったそのもっと先で
季節の終わりに またsobbing そうsobbing


泣き虫 駆除できないで不安に陥る僕を
それが君らしいって言ってくれた
君との愛の光一個一個かき集めたら
空に散りばめて・・・
そうさ君にホの字だなんてヘタクソに抱き寄せてみても
冬の妖精は後だしっぺ
魔法がかかる瞬間(とき)はいつも
君が微笑(わら)ったそのもっと先で
季節の終わりに星が照らす今日に
またsobbingもうsobbing

そうsobbing...

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

SOBBiNG

閲覧数:133

投稿日:2012/12/23 11:54:35

文字数:638文字

カテゴリ:歌詞

クリップボードにコピーしました