出逢ったその時から‬
‪王子様だと信じて‬
‪貴方を見つめてきたの‬
‪優しさも笑顔も‬
‪私だけのものじゃなくて‬
‪既に知ってる娘が居るのも‬
‪全部解って貴方を見てたの‬

‪貴方にとって‬
‪お姫様はどれ程居たのかな‬
‪私は貴方に選ばれて‬
‪それだけで奇跡で‬
‪それなのに私は見れない‬
‪貴方の心に居たお姫様を‬

‪貴方だけを探してた‬
‪きっとこの人だと‬
‪貴方の匂いが背中が目線が‬
‪私に教えてくれたから‬
‪だから信じたくて‬
‪貴方の弱さも強さも全部見たくて‬
‪私だけがいいとこんな我儘‬
‪花弁が舞うなら‬
‪雨が咲くなら‬
‪其処に居るのは貴方がいい‬

‪数多の困難があって‬
‪突き放して‬
‪それでも私の涙を拭うのは‬
‪貴方以外居なくて‬
‪袖が濡れてしまったから‬
‪また涙が溢れたの‬

‪こんなに愛したのは‬
‪こんなに願ったのは‬
‪どうしたら信じてくれるかな‬
‪全部が違うけどここまで来たよね‬
‪王子様なんかじゃなくていい‬
‪悪人でもよかった‬
‪貴方が、貴方だけが欲しかった‬

‪貴方だけを探してた‬
‪きっとこの人だと‬
‪貴方の匂いが背中が目線が‬
‪私に教えてくれたから‬
‪だから信じたくて‬
‪貴方の弱さも強さも全部見たくて‬
‪私だけがいいとこんな我儘‬
‪花弁が舞うなら‬
‪雨が咲くなら‬
‪其処に居るのは貴方がいい‬

‪ずっと見ていたい‬
‪傍に居て貴方だけを‬

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

作詞

今回は長々と
一部切り取ってます
全文はTwitterに

もっと見る

閲覧数:77

投稿日:2019/05/17 01:38:25

文字数:625文字

カテゴリ:歌詞

クリップボードにコピーしました