jewel

投稿日:2012/11/13 22:41:48 | 文字数:412文字 | 閲覧数:26 | カテゴリ:歌詞

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ため込んだものから。
歌詞になるのかどうかは、ちょっとあれかもですが、
たまったら消してしまうものなので、
せっかくなのでこっそり…使えたらどうぞです(*´∀`*)♪

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TEXT
 

野暮ったい 伸びきった前髪
慣れない服を着て ひっぱる服のすそ
ぎこちない歩き方 やっと慣れてきた かかとの高い靴

こんなままじゃ 憧れのあなたの
となりにだって行けない
あなたの 宝石のひとつにだってなれない
あなたの事を輝かす 宝石のひとつにだって …

あなたは心も 肉体も磨かれていて
わたしは その下でくすんだ色をしてる
だけど あなたはそれを見つけてくれて

輝いてもいいんだって 言ってくれるみたいに
甘い言葉をたくさん 贈ってくれたから …


あなたの 宝石のひとつにだってなれない
あなたの事を輝かす 宝石のひとつにだって …
それでも この手をとってくれますか ?

幾らでも あなたを輝かせる宝石はあるのに
大きなあなたの心は
この小さなわたしの 迷子になったこの手を
握って 離さないでくれるの …

宝石は
あなたを守りたい
って人のところに行くんだって

そんな風に えらんでもらえたら
幸せ

曲を作って下さる方に、
恥ずかしい思いをさせない
そんな歌詞を心を込めて
作詞したいといつも思います*


まだまだ初心者ですが、
わたしの詩を、好きだなと
読んで思って下さった方達に
使っていただければ、それが
いちばん嬉しいです\(//∇//)\


マイペースにのんびり活動中…_φ( ̄ー ̄* )

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