ぱらぱら五月雨が だらだら街並みを濡らすの

今日も向かい風が 高々二キロの通学路

当たり障りない日常から 自由自在に飛び出せるなら
 
ゆきさきも知らない車から 私を誰も知らないとこまで

飛び回れ 雲を 切り裂いて

からから太陽が さんさん街並みを照らすの

妄想抱えてた 高々二キロの通学路



ふらふら踊って 転んでるだけ

「だから何?」って すりきずを見る


ぱらぱら五月雨が だらだら街並みを濡らすの

今日も向かい風が 高々二キロの通学路

当たり障りない日常から 自由自在に飛び出せるなら
 
ゆきさきも知らない車から 私を誰も知らないとこまで

まいあがれ 虹を かきけして

からから太陽が さんさん街並みを照らすの

妄想抱えてた 高々二キロの通学路

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

the fake

自作曲の歌詞です。

閲覧数:48

投稿日:2024/04/01 00:47:59

文字数:341文字

カテゴリ:歌詞

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