好きなものは最後に残す性格でさ
なのに
勘違いかな
間違えて捨てられちゃった記憶
輝いていた 瞬いていた
綺羅びやかな宝石の山は
暈されていた ヒビ割れていた
何時しか蝿が集っていた

溶けちゃいそうな欺瞞の皮
まるでふわふわの綿菓子みたいね
深層はずっと小心のままオトナになった
透けちゃいそうな心のなか
得体知れずにグロテスクみたいね
心臓は未だ血を流している

過ぎた事に何度も首を絞められてさ
なんて当たり前だな
壊れたモーニングルーティンで遅刻^^;

1人反省会
得られたのは底無い後悔
見損ない倒壊人生厭世観
夢現で泣いてた私が板についちゃった

溶けちゃいそうな欺瞞の皮
まるでふわふわの綿菓子みたいね
心象はずっと傷心のまま子供でいるの!
透けちゃいそうなこの歌詞もさ
実は何も意味なんてなかったり?
真相は今度、
後付けでいいの。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

わたがし_Lyrics

歌詞です。

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投稿日:2026/10/11 01:11:21

文字数:375文字

カテゴリ:歌詞

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