色も 素直 それを聴いて
君は一人 音を凪いだ
哀しみさえ 誰のせいと
決めつけられない

シグナルは今 僕の目に
映っているけど 姿形あれど

どこにもない君の影
運命はいつも待っているから
本音をそうだ
晒していけよ

脇役じゃない人は誰も
舞台に立つそのことの意味が
未来を懸けて動き出すからさ
人生ってなんだっけ?
それも(ー)いいかな


見つめていた人
それが君だった
変わらないものがあると信じてた
好きなこととか
思い出のこと
知りたくなったよ

一瞬で溶けてしまいそな
角砂糖じゃ味気ないからね
手のひらから溢れたのは
誰のものだったの
そんな疑問も
宙に浮かして
飛ばしていこう

脇役じゃない人は誰も
舞台に立つそのことの意味が
未来を懸けて動き出すからさ
人生ってなんだっけ?
それも(ー)いいかな

それもいいだろ

僕との
君との劇中歌

脇役じゃない人は誰も
舞台に立つそのことの意味が
未来を懸けて動き出すからさ
人生ってなんだっけ?
それも(ー)いいかな

舞台に立った僕ら
綺麗なことを綺麗に
後はよろしくね
みんなの番だよ
物語るから
みんなの番だよ
物語るから
等しくあれ
舞台に立てば

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

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投稿日:2025/01/08 15:26:38

文字数:555文字

カテゴリ:歌詞

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