心の底から 歌詞
分かってはいたさ
いつか今日が来ると
信じがたかったけど
この冬が去り、春も去り、夏が来て、やがて秋も去り、また冬が来た
それでも、僕はまだ夢を見続けている
あなただけ、あの日常から逃れられて
そして、それを望んだなら
それでも、僕は幸せだと信じたい
あなたが本当に望むのなら
もしも、あなたが僕を見ていてくれるなら
この日が来たことすら、知っているでしょう
なぜなら、あなたが一番楽しそうだったから
それなのに、僕はまた一つ足枷を増やしたんだ
見ていてほしいなんて、言わないことにした
消えかかったロウソクに息を吹きかけたのは
僕だったから
僕だったんだ
あの日に初めて、心の底からの意味を思い知ったんだ
心の底から 歌詞
私のデビュー曲の心の底からという曲の歌詞です。
もっと見る
コメント0
関連する動画0
ご意見・ご感想