【Lyric】
辺り見りゃもう更け帳下ろした夜
body鉛圧し固まる
重くて四肢もdon't move
詰まる喉の奥 吃りストップ
まるで過負荷 飛ばすヒューズの様子
注ぐ氷水 喉に放り覚ます目
リマインダー放置 やり残したこと
思い出し来る焦燥のループ
クールダウンできず深まる損傷
「大丈夫」そう言う周囲も
中傷してる風 悶える幻聴
本音を乖離した肥大疑心に頻り
泣く嗚咽 猛烈 pain帯びる現状
誰もかれもチェック引く点数
ビクって進めぬ 被害妄想
来たり行ったり 同じこと繰り返す
エモーションのwave
無論自制も不能
灰と化したconfidence 全部
自分のせいって
とっくのとうに気づいてる
いつかの子どもの頃
図工の授業で描く自分の肖像画
みなミラーに倣う中
君の身なりは並々ならぬモンスター
鳥のような 哺乳類かな 黒い毛並みの
ギョロッとした目の何か
その胸の上に居座る
君自身を必死に描きたかったんだ
まだ言葉足らずな 喫緊のヘルプ
右の手に託したのは間違いじゃない
誰もいなくても 私がいるよ
生まれて間もなくから もっと前かも
「死にてえ」と嘆く声も消え
理性を持って人間らしくなった
ゆっくり昇るステップ
少しずつループ脱すツールになる
Use my voice
間違いや正解だなんて
隔てること自体がナンセンス
クソみたいな分断 and 暴走
誰だってなる デントハービー
苦しんで抱くこの二面性
書き出す外連味ないセンテンス
いつだってDon't Stop 回る脳
這いずっても行くんだ 前へ
この情動 翻訳可能なくらい
そう器用じゃない 鈍だ
癇癪 バクバク動悸 breath荒く
泣いた like赤ちゃん
物にあたるのはやめた
カッター投げたTrash can
だから褒めてくれ誰か って言えんな
面倒なメンヘラと変わらん
それは君の優しさ
growin upした心 逞しさ
自分に向いた刃 収め鞘
今君にできることはきっと
キリギリスのように欣然と歌うこと
行使ラップ 乗るファンクビート
砂漠を漸進 コブのない駱駝
爆破したくなったらいつでも呼んでよ
音楽は滅せず在る
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