星空散歩歌詞(テキスト)
イントロメロ
星が瞬いてる夜に君はどこで何を想うの
流れ星見つけた風に吹かれ今日もまた
記憶数えてゆく
1番
Aメロ
強く正しく生きることって
なんだかとっても星のパズルみたいだね
どんなにとっても君のことを思っても
言葉だけがただ一人歩きしたんだけど
Bメロ
こんなにとってもとってもとっても寒い君の温もり交差して
星々と輝くスローリーは君の感動みたいだね
こんなにいっつもいっつもいっつもすごく楽しいのは君のおかげだよ
ぼくのココロと君のココロシンクロしてるー
サビ
君の完成図になって星座のように縁を結ぶ
離れ離れになっても僕は確かにここにいるから
君と星空になれたらどんなに幸せなのかしらあ
離れていても大丈夫君がいてくれるから
2番
Aメロ
淡々と生きたくっても簡単にそうはいかない
単純に難しいけれど簡潔な文章で
解決が難しいのは辿った道が足りないから
僕に足りないモノあとなんだー
Bメロ
こんなにとってもとってもとっても寒い君の温もり交差して
星々と輝くス(ト?)ローリーは君の(反動?)感動みたいだね
こんなにいっつもいっつもいっつもすごく楽しいのは君のおかげだよ
時が100年過ぎても君を忘れないよ
間奏
Cメロ
詰め過ぎた君の距離はどうにか直せないかな
つまずいた距離だけ君は元に戻れるよこんな近くに!
大サビ
ガラスで向こうへ行こうよ鏡界を超え君の姿
今宵僕のいるうちへと夢の国からこちらへようこそ
七夕の季節になって恋する姫君また開くのよ
感じながら姿描いてみよういつもそばで支えているよ
エンディングワンフレーズメロ
またいずれ巡るよ!〜
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息を弾ませながら
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終わりが終わりと思えないまま
頷いて 俯きながら
自分から手放した
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カラミソ
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