まぶたが「おやすみしたい」と呻ってる (4-8-5)
鏡にうつったすがたに哀しくなった (4-8-7)
首とか肩とかがほらね びびってる (4-8-5)
ぼんやり天井見すえて一息ついた (4-8-7)

なんでこんなことをしてるんだろ (3-6-6)
仕事仕事仕事 疲れてるのに (3-6-7)
たぶんあれのせいだ (3-6)
あれのせいだ (6)

右手で傍らの緑色したカーテンを (4-5-7-5)
ひらく 驚いたね今日もまた空白んでる (3-6-7-5)
窓から身を乗り出し東から来る太陽さんを (4-6-7-7)
くまがくっきりと浮かぶこの眼で拝みたいんだよ (3-5-7-8)

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  • 非営利目的に限ります
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空が白んでいくのを見届けちゃう人の歌 (未完成

見届けちゃう^q^

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投稿日:2008/11/01 02:49:39

文字数:293文字

カテゴリ:歌詞

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