世紀末 迷い込んでいた
幸せ関数のその彼方
機械仕掛けのパラドックス
今は、ただ見守った

未知数において、君の常識水位で
遊覧船に乗った 曖昧のような
言葉が君を置き去りにする
ならさ

世界中が敵に見える
それも悪くないかなって思ったんだ
約11時間の間に さあ、鮮やかに行こうか

暗がりで探してた 青い空の返事はまだですか?
僕たちはここにいます だけど応答がない

見解はどうやって 答えにたどり着けるかな
君のことなんて 知らないフリを

続けて、ほらね 物理を
超越する 瞬間が

オリジナル超えて 最後まで
ピースをそろえて どうせ崩れる
後悔なんてないよ 君は負けないだろうから

当てはまっていくんだ 傷をつける言葉
ただ、うるさいくらい 耳に残ると
愛に乏しい さよならまたね
いつか会えるから

世界中が敵に見える
構わないから 君は君でいて
ありがとう、じゃあこれから
どこを目指すにしたって大丈夫
僕だって傷ついて来たから

雲ひとつない 世界が始まる
見つけてくれた 第ゼロ惑星

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

サイレントグッバイ

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投稿日:2025/06/08 00:52:22

文字数:454文字

カテゴリ:歌詞

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