夢一途、願いしことはみづからの心の音をば
届けんと声を張りしとき
そなたは見つけてくださるでせうか
わが惑い。

迷い立たずむこの地の子
皆一度は旅に出で
一人見上げし夜空にの色は移り行くさま、世の倣い。

いつしか人は旅に出で還るべき道を見失い
いつかまたあのとき見た里の星の色探し
歩きゆく

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

帰れぬ里へは帰られず「

なんでしょう。。。なんか、古文を使いたかっただけなんですよ・・・。すいませんでした

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投稿日:2010/07/24 23:10:25

文字数:148文字

カテゴリ:歌詞

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