薄暗い話題が通り抜けていく
夜開けるまでうつむいてひび割れも見ない
嘘で塗り固めた虚像、虚飾が厚くて元の形もわからないのって

声を聴いた頭の中で大きな音
何を信じてんのか、信じてないのか
まだ音が聞こえるのだ
君の信じるもの信じ続ければいいんじゃないのって

僕を想定の埒外まで連れて行ってくれないか

もっともっともっと高く高くあれ
きっときっときっと深く深くなる
だってだってだって浅く見えないように

また音が聞こえる、そろそろわかったでしょう
知らないことが多すぎてなんて脆い
ねずみも騒いでいるわ、君のせいなんだと
真実の言葉も僕への呪い

僕を想定の埒外まで連れて行ってくれないか

もっともっともっと高く高くあれ
きっときっときっと深く深くなる
だってだってだって浅く見えないように

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

クロモア

閲覧数:85

投稿日:2018/02/09 19:24:51

文字数:349文字

カテゴリ:歌詞

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